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昨夜12時の冷え込み

昨夜、最終電車の数本前で帰ってきた。車内では中年女の大トラがハンドバッグを床に放り出し大開脚でいびきをかいている。まだその季節には一月早いとおもうのだが、、。以前は男だけだったのだが、女も見かけるようになった。そしてニュータウンのある僻地の最終駅に着いた。あ~、この中年女は一晩この民家も商店もない野原の真ん中の駅で野宿するのだなとおもいながら、あとは駅員にまかせようと駅を出た。当然、バスなんかない。自分の車をとめている駐車場に向かった。車は凍結していた。今年の冬ははやい。そして僻地の冬もはやい。
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by 1959-01-28 | 2017-11-22 12:43 | 雑感・お知らせ・老人一人暮らし | Comments(0)

民度は低いな。肉が食い込んでしんどいのだろうか大股開きで座っているおばはんばっかりだ。2・3人のグループが多い。だれか一人が家族かだれか知人の悪口や愚痴を言っていてそれを他の人が聞いている構図だ。よくこんなくだらないコミュニケーションを毎度毎度取れるものものだと呆れた。形相はもはや"女"ではない。ひねくれて可愛げをなくした"ニャジラ"そのものだ。いくら独り身が寂しくても、あんなのたちと生活するよりはよっぽどましだとおもった。そんな生活は人生を捨てているのと同じだ。
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by 1959-01-28 | 2017-11-15 09:19 | お出かけ・出会い・おいしいもの | Comments(0)

ご近所さんも売りに出た

ここの建売は立地がよかったので、5800万円位だったとおもう。2500万円で売りに出た。近所の新築価格3500万円に相場を引っ張られた感じだ。でも買い手は付いていない。固定資産税やその他の諸経費を算入したら、たとえ無借金でも12.5万円の家賃を払い続けたのと同じ損になる。まあ、都心も手が届きやすい相場になっているので相殺はされるだろうが、どうするのだろうか?。ロバートキヨサキの本が思い出される。
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by 1959-01-28 | 2017-11-07 20:37 | 雑感・お知らせ・老人一人暮らし | Comments(0)

左はニュータウンのシネコンで見つけた。これ、先月に元町のシネ・リーブルで上映してた。"ビッグ・イシュー"誌でも宣伝してた。この主人公も"ビッグ・イシュー"を売り歩いていたという実話もあるそうだ。とにかく、このほんわか映画が、田舎ニュータウンに来たことに驚いた。捨てたものではない。

右は池田で見つけた。ありきたりのボロ材をセンスよく使ってるなと感心した。障害者のためのフリースペースのようだった。素朴で暖かい気持ちが伝わってきた。
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by 1959-01-28 | 2017-10-15 22:11 | お出かけ・出会い・おいしいもの | Comments(0)

■10月6日(金)午後11時50分頃、*市南部の路上で、わいせつ事件が発生しました。
犯人は、徒歩で帰宅中の成人女性に対し、後方から近づいて体を触るなどのわいせつな行為をすると、北東へ逃走したものです。
犯人は、20歳代位、170センチ位、細身、黒色短髪、白色Tシャツ、青色ジーンズ、右耳にピアス、鼻と口の間に微量のひげがある男です。

■10月7日(土)午前0時37分頃、*市中部の歩道上で、わいせつ事件が発生しました。
犯人は、徒歩で帰宅中の成人女性に対し、後方から近づいて体を触るなどのわいせつな行為をすると、北方へ逃走したものです。
犯人は、20歳代位、170センチ位、細身、黒色短髪、白色長袖ワイシャツ、黒色スラックス、革靴着用の男です。

昨夜から今朝にかけて防災ネットで発信されていた。"溜まって"いるんだね。そんなに行動力があるなら山を下りて街の風俗に行けばいいのに。街に行っても金がなければ終電を逃した女子を誘えばいい。昨日は花金だよ、千鳥足で徘徊しているのがうようよしてる。手っ取り速く抜いてもらうなら、その手の店で1万円もかからない。その金がなければ、街金で借りればいい。膨らんだ借金を返済するために必死に働けばよい。そうすると疲れて性欲どころではなくなる。うまくいけば、その尋常でない働きぶりが評価され正社員→昇格するかもしれない。そうしたら、あらゆる女がむこうから寄ってくる。早く気がついてほしいな。


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by 1959-01-28 | 2017-10-07 09:56 | お出かけ・出会い・おいしいもの | Comments(0)

昨夜恐ろしい光景をみた。21時前に行った。明らかに異質な形相の群れが食肉売り場前にいた。興味がわき近寄ってみた。どうやら閉店前の値下げを待っているようだった。若い店員が来て、翌日に賞味期限の切れる"半額"肉をさらに半額にする値札を付け出した。その群れたちは、"半額"値札のついた肉を6パック位わしづかみにしてその店員の前に並び始めた。店員は黙ってそのパックにさらに半額の値札を貼付し始めた。その群れは昼の客とはまったく違う世界から来たようだった。まず目つきが異質なのだ。体から出てくる気配も形相も、その覇気のなさがその場を異次元の世界にしていた。そのただならぬ気配に気が動転してしまい私もあわてて肉を握り締め、同じように並んでしまった。買って帰る車中で、この肉は家の老犬にあげようとおもった。元気になれよ。
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by 1959-01-28 | 2017-10-03 09:53 | お出かけ・出会い・おいしいもの | Comments(0)

やはり始まった。数年前に公団が土地分譲から撤退する際に7区画分を4千万円で叩き売りした"公園用地"がある。そこは建売で3,500万円前後で分譲されたのだが、入居した住民の性質が悪い。幼稚園児・小学低学年の子供がいる家庭なのだが、わがままで自治会にも入会ぜずゴミステーションの掃除もしない。そんな世代で家が買えるのかとおもっていたら、ほどんどは生前贈与制度を利用した親の支援があった。よって、その親の家が無くなり、ぞくぞくと同居が始まった。そんなかつかつな資金繰りの家庭だから当然、育ちが悪い。この家も、類は類を呼ぶのかどうか、夕方にはババアと呼ぶにふさわしい子連れの人相の悪い女たちが甲高い声で玄関先でお喋りしている。今日は朝からハーレーをアイドリングさせている。戦車でもやって来たのかとおもう位の爆音だ。これはこの家の同居ジジイが持ち込んだらしい。家の売却が好条件だったので無駄使いしたのだろう。ちゃんと合法マフラーつけろよ!。こんな独りよがりな社会性のない同世代は見たことがない。よく休日に須磨あたりでグループでツーリングしているハーレー愛好者かな?。あの馬鹿さ加減、、本人たちは認知欲が満たされているようだが、とんだ勘違いだな。それと真反対な評価を周囲はしている。社会というコミュニティで生活する最少限の常識もあのものたちの脳内にはないらしい。
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by 1959-01-28 | 2017-10-02 11:01 | 雑感・お知らせ・老人一人暮らし | Comments(0)

ストレイキャッツ

公園に住みつく野良猫たち。毛並みが異様にきれいだ。食べ物を誰か与えているようだ。無責任に捨てた住民、放置できない住民、バランスがとれている。これはこれでいいなとおもった。
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by 1959-01-28 | 2017-09-27 18:27 | お出かけ・出会い・おいしいもの | Comments(0)

こんな家が最近の流行らしい。セメントと繊維を固めたボードの外壁、意味のない煉瓦風凹凸にライトベージュの安っぽいシリコン塗装、フェイクのスレート風金属屋根、どうも好きになれない。すべてがフェイクだ。画一的な家、画一的なライフスタイルの住民、自分の住居以外では平気でゴミを捨てる住民、、歩いていて気分が悪くなってきた。昨日に岡崎辺りでよい"気"を一杯感じ取っていたのでそのギャップに苦しむ。

先週にこの近辺にすむ小学教師と話をした。ダンスが教科でコンテンポラリーダンスを教えていると言う。バレエ基本レッスンなんかしたことのない素人同然の市内のダンスグループを招聘して教えさせているという。コンテンポラリーはクラシックバレエからどのようにデコンストラクションするかを話題にしたら、まったくついて来れない。大丈夫か?。こんな浅はかな知識・経験で教育されてはかなわない。よい師にめぐり会わなければ体は壊れるし、創造力も鍛えられない。比較対象がおかしいかもしれないが、同志社卒のバーテンさんが以外に多いことも関係しているとおもうが、木屋町ではバーでさえもある程度はこのような"ええし"な話ができる。

フェイクの住環境にフェイクの教育環境、おまけに民度の低さ、、、。すべてにおいてニュータウンは安物感が漂う。
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by 1959-01-28 | 2017-09-22 23:17 | お出かけ・出会い・おいしいもの | Comments(0)

古典扱いで¥80で叩き売られていた。平成23年再版分なので非常に新しいが、1972年に国鉄明石駅の高架下のショッピング街で立ち読みしたことを思い出すに十分な訂装だ。当時のエログロナンセンスな美しいイラストのままだ。しかしこんな本をこの"ペラペラはりぼてニュータウン"の誰が読んでいたのだろう?すごく綺麗な状態なのであまり深くは読んでいなかったとはおもわれるが、どんな動機であれこの本を手に取った感性はすばらしいとおもう。【追記】イラストは米倉斉加年さんだった。この年になるまで知らなかった。もちろん俳優業でのご活躍はTVで観て良く知っていたが、すばらしい絵師さんだったんだ。
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by 1959-01-28 | 2017-09-14 19:12 | お楽しみ(音楽/映画/本/写真etc) | Comments(0)