梅田の"阪急古書のまち"が新しくなってしまっていました。

再開発による立ち退きがあったのですね~。そのまま移築できればよかったのにとおもいました。私的には、棚やショーケースが入れ替わってしまっていて"勘"が働きませんし、古書の店として違和感を感じます。古めかしさ、雑然と整然、燐としたお店の姿勢その他が、渾然一体としていた姿が懐かしいです。また、45年かけてエージングですね。
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by 1959-01-28 | 2017-07-18 20:40 | お出かけ・出会い・おいしいもの | Comments(0)