50年ぶりに須磨寺に行った

喫茶店の常連仲間と"志らはま鮨"さんに昼食に行った。みなさんよく来られている様子で、お勧めされるまま穴子寿司、少しの巻き寿司だけをオーダーして食した。焼きたてで厚身な穴子、軽く押したお米のバランスがとてもよかった。道沿いの無人露店には穴子の頭だけが袋詰¥100で置いてあった。その先の寿司屋さんのオカラの寿司も美味しいそうだ。須磨寺の門前は昔のままだった。亡父に連れられて来て、唯一覚えていた"鐘"と"平敦盛・熊谷直実の一騎討ちの像"も健在だった。
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by 1959-01-28 | 2017-09-16 10:26 | お出かけ・出会い・おいしいもの | Comments(0)