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パリの朝

もう11時だけどね~。


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by 1959-01-28 | 2018-12-14 08:59 | パリ行き・仏語学習 | Comments(0)

パリの彼女

うそだよん。


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by 1959-01-28 | 2018-12-10 13:17 | パリ行き・仏語学習 | Comments(0)

催涙弾が打ち込まれて、放水されているようだ。じりじりと撤退している。よほど、労働者は重税に切れている様子だ。マクロンも支持率がガタ落ちだし、政権交代も近いのかな?、でも替わりもいない、、。

負傷した"黄色いベスト"を一斉にカメラマン達が激写する姿が映像に捕らえられている。不謹慎だが、自分も血が騒いだ。昨日に友人に写真が変わったと言われた。そうなんだ。それまでは"孤独・傍観"がテーマだったが、今は"人・生活"なんだ。だから、今回のデモはいてもたってもいられなくなっている。"撮りたい!"。バリケードを皆で強力して作っているところなんか、トリコロールの精神そのものだ。自由・平等・博愛だ。それと"ソリダリテ"=連帯だ。暴動は反社会的行動なので抑圧されなければならないが、この精神に支えられた国民の行動・支え合いは尊敬する。ここで第三者的にブログを書いている自分がとても弱虫にも思えてくる。

自分はもっと写真を撮りたい。人を沢山撮りたい。泣いたり、笑ったり、怒ったり、安心したり、不安になったり、愛したり、憎しんだり、そんな姿を撮りたい。ギミックはいらない。ありのままだ。

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by 1959-01-28 | 2018-12-08 21:48 | パリ行き・仏語学習 | Comments(0)

ギャラリーでの打合せの帰り、近くのカフェに入り打合せ内容を整理していると、辺りが暗くなりだした。この季節は日が暮れるのが早い、そして急に肌寒くなる。バイト帰りのあの子たちはこれから何処に遊びに行くのかな?。


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by 1959-01-28 | 2018-12-06 16:40 | パリ行き・仏語学習 | Comments(0)

パリの裏側

こういう場所にも、一瞬、美がみえる。それがパリに居るということだ。と、張り切って投稿したら食付きが悪い。お得意さんの住むヨーロッパがまだおやすみ時間だからかな?。北米・南米人にはこの手の写真は受けない。この空間構成の偶然を見抜ける人はかなり感性が高いか、知識人だ。


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by 1959-01-28 | 2018-12-06 12:11 | パリ行き・仏語学習 | Comments(0)

パリ・カフェの思い出

クレジットカード支払い明細とレシートの照合をしていたら、このお店のレシートがなかった。でも、舌はちゃんと覚えていた。このサンポール駅近くにあるこの大衆カフェの"カナルのコンフィ"は安くて絶品だよ。あれ?、この写真はスタイリストさんからの評価が高いな~、スタイリストさんはくいしん坊?。


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by 1959-01-28 | 2018-12-05 11:06 | パリ行き・仏語学習 | Comments(0)

パリは人を"おしゃれ"にするね。この写真の中には、そのエレメントが沢山!。



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by 1959-01-28 | 2018-12-04 18:40 | パリ行き・仏語学習 | Comments(0)

インスタ:パリの風景

このユーモアは理解されるかな~?、周辺のレタッチはもう少しナチュラルでよいな~。最近はまたポップミュージシャンのフォローが多くなってきた。感性がシンクロしだしたかな?。


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by 1959-01-28 | 2018-12-03 21:49 | パリ行き・仏語学習 | Comments(0)

大使館からちゃんと通達があったそうだ。「絶対に行くなよ」で、あっさり諦めたそうな。な~んだ、ジャンヌ・ダルクになれなかったのか。
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by 1959-01-28 | 2018-12-02 22:43 | パリ行き・仏語学習 | Comments(0)

フランスの先生が、やたら長文を送ってくるようになった。しかし、そこは高校生の書く内容だ。ローカルで私的な内容だし、とてもシンプルでわかりやすい。お互いによいインフラと関係ができた。ただ、少しシャイで、日本語をあまり書いてこない。たぶん、ひらがな止まりなのだなと想像する。どのレベルの文章を振り出してよいものかを悩むこの頃だ。相手が大学生だと、互いに超難解な内容に議論が発展するので、それはそれで面倒臭い。こちらはそこまでのレベルに達成する野心はない。

それはそれとして、ニュース番組の聴き取りもほどほどできるようになってきたので、一旦、基本文法に戻ることにした。これを再学習しなければ、きれいな流れの話し方にならない。自慢じゃないが、(自慢しているが)私の英語は、ナショナルトラストの役員のおばあさんと、エジンバラからピーラビ村(湖水地方?)に向かうバージン・トレインの車内で世間話をしている時に、きれいだと褒められた。その秘訣は簡単で、高校時代に"基礎からの英語"を飽きるほど反復学習したからだ。

語学の学習は、①まず、なんでも聞いて、読んで、流れを感じる、②興味のある単語を覚えて、わかっていく喜びを感じる、③同じように得意なフレーズを覚えてわかった気になる。今、私は③の段階だ。次に、④基本文法を再学習して、「ああ、こういうことだったのか」と万有方程式として理解し定着させる。これが私のやり方だ。

別にフランス語を使えなくても、アート・音楽、大学関係は英語でコミュニケーションできて不便はないのだが、少し郊外に出ると「英語、かんべんして」と言われるし、おもいっきりブロークンでも喋ると、本当に笑顔になり対応がまったく違うことを11月に多数体験してしてきたので、モチベーションが継続している。
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by 1959-01-28 | 2018-11-27 23:30 | パリ行き・仏語学習 | Comments(0)