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今日を振り返る

■節分料理を食べた。
・夜に、恵方巻が380円→93円、いわしフライが100円→30円になっていたので買って帰って食べた。

■宅配さんが22時に来た。
・いつもの爺さん、今日は一人で200軒程度まわっていたそうだ。人手不足が深刻なのだ。

■織部焼の皿、備前焼の湯飲み、丹波焼のお猪口を捨てた。
・重いし、洗うの面倒だし、自分は無地の100均が似合う生活がしたいし、とおもって捨てた。自分はもう物はいらん。物や柄は思考の邪魔になる。1~1.5年前はおかしな事に金を使っていたもんだと呆れた。まったくの迷走時期だった。

■確定申告の計算をした。
・今年もまた納税義務のない状態だ。企業年金から控除されていた税金が全額戻ってくる。こんな状態でなんで生きていけているのだろう?。

■亡妻の遺品整理を再開した。
・"自分の余命"と"亡妻への未練+売却の手間"を天秤にかけた。還暦を過ぎると余命がかなり少なくなっていることを自覚する。さっさと処分することにした。自分にはあれこれと興味を広げられる能力も無くなってきているので、身の回りを本当にやりたいことだけにしたいと切に思う。これからの人生は時間がとても大事だとおもうようになった。

by 1959-01-28 | 2019-02-03 22:44 | 雑感・お知らせ・一人暮らし | Comments(0)

今夜、11月にパリ写真見本市調査をした時の資料を整理した。随分と沢山の人達と出会っていた。現在も、なんとなくつながりがある。でもしっかりとした関係には至っていない。原因は明確で、自分の立ち位置を確立していないからだ。今年は、「自分はこんなインフラを持ったんや、そんでこんなことがしたいねん!」と言えるようにして、再会したいとおもっている。

でも、損金がでる自宅の売却に未練があって次の行動に移れないし、不用品の売却損確定も躊躇いがあり遅れている。その迷いを断ち切るために、手持ちの塩漬け小遣いを少し運用して穴埋めするようにしてみた。金額なんてたかが知れていて到底穴埋めできる額ではないのだが、資金繰りというのは生きてる実感がとても持てるものだと理解できた。そして今後のランニングコストはぜひクラウディングで集めてみようなどと、ポジティブになることができた。腑抜け老人は少しリハビリができた。

そんなことも、昨夜のジャズライブで学んだ。3人いたお客どおしでCDを計7枚=17,500円購入、チャージを2,000×3=6,000円支払い、つまり、ミュージシャンがオーナーさんの誕生日祝いに来る新幹線代相当をカンパした形になった。金とはこういう風に使ったり得たりするもんだ。

あと面白い展開があったのが、青春18切符だ。実は遠方の友人に日帰りで会う為に1日分の使用を計画していた。事情があり中止になったので、なんとなく奈良に行く為に使った。結果的に、よい人達と巡り会って理解しあい、今度はその遠方の友人に紹介することができるようになった。結果論だが、我ながら良い代替循環ができたとおもった。

しかし、根本的に辛いこともある。亡妻の人格が壊れていく過程をみた経験から、認知症等による"致死"を直近に同じように起きる事として絶えず意識してしまう。だから、「頑張ってどうするの?、お前は天然か?」と、醒めた自分が隣で問いかけたりする。

何かを勘違いしたメインバンクが、私の担当につけた女子行員さんが、「そんな~、月10万円しか使うことが無いだなんて~、もっと使いましょう~!!」と、、「お散財しましょ!」、まるで宮川町の芸妓さんの言うようなことをアドバイスしてくれた。「お前も蝋人形にしてやろうか」ではなく「お前をお妾さんにしてやろうか」とおもう位に可愛い人だなとおもったし、そうでないとお金も可哀相だし、生き様が正しくないと再認識できた。どうせ私一代で全てを使い切るのだ。底を着いても生きていれば、寒い冬に外出し、凍死すればよいな。フランダースの犬ではないが、とても心地のよい最後なのかもと妄想してしまった。

とにかく、還暦になると人生設計が楽だ。"ファイナル・カウントダウン"、"死"にむかって夢と欲望のまま行動するだけだ。すると必ず出会いがあり、人生が面白く転がっていく。若い時はアホだから後先を考えずに行動していた。結果、不幸になったか?。Noだ。全てが現在の自分を形成している。人生とはそんなもんだ。どうせ死ぬんだ。金と時間は経験や出会いに使ったほうがよいな。うん、間違いない!。

いっぺん、出会い系サイトにアクセスしてみるか~。これは悪乗り、、。

by 1959-01-28 | 2019-01-26 22:58 | 雑感・お知らせ・一人暮らし | Comments(0)

寒くなったせいか、最近は本当にダラダラしている。動いていることは動いているのだが、"成長とか進歩・進捗"を感じる事をしていない。こんなに自由時間があるのに、本当にだらしない。

①明日は取り急ぎ、スタンディングディスクを日曜大工で作る。
・座ってばかりで腰がおかしい。これを続けていると健康寿命が縮みそうだ。

②実家の掃除ばかりやってないで、ギャラリーの形をつくることを優先する。
・玄関に引伸機を置いたり、パネルを展示したりして、モチベーションを上げることにする。
・以下の動画のように安く、簡単にパネルを量産する。写真はインスタにアップしているものを順次、拡大印刷する。A3用のエプソンのプリンターが優秀みたいだ。





by 1959-01-28 | 2019-01-17 22:06 | 自己啓発・断捨離 | Comments(0)

○良くなった点
・他人と比較しなくなり、自分は他人と違うとおもわなくなった。
・他人や世相に怒りや嫉妬・嫌悪を覚えなくなった。
・事象をありのままに受け入れて、神様、仏様、霊、迷信、運等を信じなくなった。
・欲を冷静に見つめるようになった。
・失敗と損失から学ぶことが怖くなくなった。
★自分の良い感情=幸せであることがわかった。
★幸せになりたいと切実におもう。

×悪い点
★悪い事が起きていない。=良い事とおもう。
・経験に基づかない非現実な夢をみる。

■自分の良い感情=幸せ
・健康で活力があり、進歩感と充実感があること。
・他人に価値が提供できていて承認されていること=生業・仕事

さてさて、ここで問題が見えてきた。自分にとって音楽とは何だ?。仕事と趣味という表裏一体の関係が崩れた現在において、おおきな問題だ。とにかくピアノ関連は全部売却するし、遊び以外では人前では一切弾かない。ハーモニーはベースのタッピングでコードが弾けるようになったので、ピアノで確認する意味も無くなった。ジャズスタンダードもスマホアプリで1千曲以上練習できるようにした。

ピアノで散々挫折しても、バックアッププランのベースで粘るんだから相当好きなんだな~。形はどうであれ"音楽=仕事"にして幸せになろう。




by 1959-01-28 | 2019-01-16 22:31 | 雑感・お知らせ・一人暮らし | Comments(0)

完璧に楽器屋の罠にハマっている。ミュージシャンとクレジットカードがあれば楽器屋は安泰だ。写真の中古ベースをポチってしまった。このベースはミディアムスケールでかつネックが細くて薄くて、滅茶苦茶簡単に弾ける。実はグレコの同様のベースを持っているのだが、フレットを抜いてしまった。だから1.8万円で買い増しするはめになった。じっと狙っていたら、もっと良い色で1.0万円位の出物が出てくるのだが、老人には時間がないのでおもいきって買うことにした。

以下の最適化屁理屈をこねた。
・老化に伴い、重たくて大きなものは運べなくなる。
・老化に伴い、指を大きく開く演奏が苦手になる。
・同じ結果なら、手間を減らしたほうが、老人として賢い。
・古楽器屋だから、メンテナンスをしっかりしているだろう?。そこに8千円支払う。

昨日にピアノ奏法が吹っ切れたが、リハーサルをしている具体的な光景がイメージできない。セッションとかバンド練習とかのことだ。アレンジが変わるたびに最適な対応・仕事ができるか?。できない。つまり、過去・経験に基づかない空想をしても実現はできないので、意味がないのだ。実践の積み上げが大事だ。やはり見切り千両でやめたほうがよいかな~。自分はやはり趣味でも本物になり、人格として認知されたいとおもうのだ。

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by 1959-01-28 | 2019-01-16 17:53 | お楽しみ(音楽/写真、他) | Comments(0)

■成功のパターン
・少なくとも青年期までに、なぜか苦労せずにできてしまって、人が驚く・感心することを見つけている。
・それを好きになり、一生続けていこうと決めている。
・それを一生続けられる環境と金の循環サイクルにいられる。
→妻のことだ。真近に実例がいたよ。

■定年指南本のまちがい
・異業種や新規の趣味で第二の人生を再出発させて成功するなんて絶対にできない。
・再雇用されるしか自己承認の道がないことを悟らせるべきだ。
・いくら好きな事でも、上記の成功のパターン以外は絶対にうまくいかない。
・趣味どまりのレベルだと老化とともにさらにみすぼらしく退化して、誰からもますます承認してもらえない。
・やがて、その趣味もしなくなり、何もすることがなくなり、引きこもりになって心身ともに退化していき、最後を迎える。
→ケッ!、近未来の俺のことやんけ。

今日は本当に落ち込んだ!。ええい、もう鍵盤はすべて処分だ。とにかく4弦エレベのツーフィンガー奏法を極めることにする。そのレベルを維持することを死ぬまでの目標とする。2年間もウダウダと回り道した。実にくだらん、実にバカバカしい。

この最近の停滞感は、好きだが、元来才能のないジャズピアノを選択して、可能性のない習得の為に時間を費やしてしまっていたことに原因があった。青年期でも凡人は10年くらいかけて完成させる技術だ。還暦の人間がそんなことしてたら健康年齢を越える爺さんになってしまってもまだ今のレベルのままだろう。まったく洒落にならんではないか。

ベースはビバップのコードアルペジオと、数種のアプローチノートを再トレーニングすれば、以前のメロディアスなソロとラインをとれるテクニシャンに戻れる。問題は写真だ。今のスナップ路線でよいのかな?。うん、多分良いのだ。でも、なんかいまひとつ深みがない。オリジナリティはありそうだが、散文的だ。自分が本来持っている毒も心象もでていない。けれど人からみれば出ているそうだ。これが"苦労せずにできる"ということか?。だったらこのまま量産すればよいだけだし、、。

いかん、いかん、また青二才な好奇心と探究心がでてしまった。これではいかんのだ。はやく得意をしっかりと認識し、充実させていかなくては!!!!!。そうでないと、結局何もできないまま終わってしまう。ますますくだらない毎日を送ってしまうことになる。

とにかくだ。還暦以降は老化・退化しか待っていない。青年期・壮年期に匹敵する第二の人生なんてない。老化・退化・劣化の苦悩を誤魔化しながら死ぬまで暇つぶしするしかない。辛いものだ。こんな現実を定年指南本では説明すべきだ。

by 1959-01-28 | 2019-01-14 01:18 | 雑感・お知らせ・一人暮らし | Comments(0)

それぞれ高校の同級生

■開業獣医師
「誰のための人生かわからん」と、開業時間中も電気を消してひっそりと隠れている。こうしておくと、常連さんもだんだん足が遠のくのだそうだ。そうやって自然消滅を待っている。いきなり「や~めた」とは地域性やこれからの付き合いもあるので言えないそうだ。貸し不動産を5件所有しているので、その収入で生活するのだそうだ。"医術は算術"を具現化したとてもわかりやすい人物だ。この事例はまったく参考にならない。

■県庁職員
65歳まで再雇用されるそうだ。年収は40%、フルタイム、役職なし、条件はそんなもんだろう。ほとんどの職員がそうするらしい。「65歳まで年金ないねんぞ~」が大義名分で、「かみさんが、絶対働けと言っている」が本音だ。「平均寿命が半分の確率で死ぬ年齢だ」と忠告し、捕虜にされた米軍兵同士がタイマンでベトコンの賭博場で片方が死ぬまでボクシングさせられたり、ロシアンルーレットをさせられたりして賭けのネタにされていた事実と、平均寿命上でおかれた立場とをシンクロさせたらよくわかることを説明しておいた。子供もいないのに、労働せずに適当にフラワーアレンジメントごっこをしている見合い結婚の奥さんは何をやってきたのだろう?、そして何を考えているのだろう?。想像はつくが、、。

このケースは今や定年後の標準コースだ。この10年間だけで、配偶者/家庭や行政のおもわくどおりに労働力と年金資金が維持される強固な仕組みが確立してしまった。社会とのつながりが弱く孤独な定年後と、5年間限定の現役労働者のストレス、天秤にかけてどちらが幸せかを考えるのが良いね。少なくても自分はもう労働者には戻りたくない、どんなに孤独でもだ。

by 1959-01-28 | 2019-01-02 12:03 | 雑感・お知らせ・一人暮らし | Comments(0)

金沢の先輩にとても感化された。先輩も結局は"自分が認知症にならないように"しているだけだと言う。それだけで、実家の土間を開放してよろず相談の場所にしたり、新聞を発行したり、町内会の世話をしたり、行政にちょっかい出したり、市民大学で論文発表したりと八面六臂の大活躍だ。

しかし、所詮は自作自演だ。でもとても素晴らしいことだとおもう。そうでないとダメだとおもう。相手の評価に依存した老後生活は苦痛だ。能力を失った老人は過去の後光や金でのさばることができければ、誰も相手にしてくれない。もちろん情のつながりはあるが、それはごく一部の深い人間関係だけだ。だから自作自演=セルフプロデュース=自己満足がとても大事だ。

それはブログやインスタをしてみてわかった。私の場合は閲覧者・フォロワー等の数字をみる限りは"過疎"+"オワコン"だ。でも、自分の中では、一人でも反応頂けるととても嬉しい。幸せは自分の理解にある。

この最近は実家ギャラリー構想を計画している時間が楽しい。やっと全てが腑に落ちた安心感もある。それはライフスタイルであり、経済的都合であったり、心の平静であったり、展望であったり、とにかく全ての関連がとれた。金沢の先輩の環境にとても近い。よい先輩をもった。

人から借りた写真や自分の写真を自分のギャラリーに展示してそれを告知・宣伝して、激安の高級ティーサロンの風にもして近所のお婆ちゃんたちの寄り集まり場所にして、街の兄ちゃんたちの店やタウン誌の人たちとも交流して、区の福祉協議会とも連携して、、、まさに一人芝居だ。でも、ひと寂しさ対策が動機なのだから、これでよい。あ!、データを送ってもらってこちらで引伸ばしもできるな、むかしにプロデュースした環境音楽CDタイトルが12枚もあるからBGMの話題も事欠かない。昭和30年製プリモ社の引伸機やマミヤ6もオブジェになるし、私のカメラ開発のキャリアや近くの高校の写真部部長だったこともギャラリーの個性としてFaceBook拡散やタウン誌拡散のネタとして面白いぞ。アイデアが湯水のように出てくる。

店舗を新設したら大変な損失になる。だから自作自演を実家でする。実家はなにも改造しない。"ままごと"で良い。自分が何者であるかがはっきりして、自分の立ち位置ができる。ピアノは演奏が演奏だから自分のIDにはなりえないと最近は悟った。そして老人として"できること"は、過去のキャリアの見直しにあった。やはり"三つ子の魂百まで"だった。

こんなことは指南本で啓蒙されていたが、実は疑っていた。まだ自分が改造できると信じ込んでいた。でも最近の顕著な老化・劣化はその可能性を簡単にシャットアウトしてしまった。遅すぎた。でも若いうちに色々と好きにしていて良かった。本当は妻との協業が一番凄いのだがこれは完全封印だ。あぁ!、思い出すと未練がましくなるな。終わり。

by 1959-01-28 | 2018-12-28 16:56 | 自己啓発・断捨離 | Comments(0)

規制の緩い喫茶営業許可でも要件は以下のとおりで、面倒くさい。×はこれから追加設備投資しなければならない。

■冷蔵設備
 ○食品保存する十分な大きさの冷蔵設備
■客席 客室
 △換気設備
 ○明るさは10ルクス以上
 ◎飲食させない営業では不要

■客用便所
 ○調理場に影響のない位置・構造
 ○ねずみ・昆虫等の侵入防止
 ×専用の流水受槽式手洗い設備
 ◎飲食させない営業では不要
■飲食営業許可での追加要件
 ×洗浄設備
 ○給湯設備

結論は"接客しない"だ。でもカフェにしないと集客=話し相手が来てくれない。そこで、セルフサービスにすることにした。お代金はお布施か、入場料だ。告知・宣伝方法等、その辺は沢山のアイデアがでてくる。

紅茶を出した場合のお布施・原価は以下のとおりだ。
・自分の好みの高級なお茶:\24~58/2g
・ティバッグを自作する為のタグ付きメッシュフィルター:\15
・女子憧れの個包ロータスクッキー:\14
・時々使われるだろうシュガースティック:\4.5
・絶対使わないだろうミルクフレッシュ:\4.5
→原価合計は\62~\96で、お布施を\200に設定する。激安だ、この茶葉だど普通は\800はとる。

時々気まぐれで写真のようなお茶を出すからパリに買付に行くのが楽しくなる。しかし近所のお婆ちゃんの集会所になるのは必須だ。なんか別の機能をもつ場所になりそうだ。寝坊してたら「早く開けろ!」とたたき起こされるかな?。若い奥さん達は来てくれないかも、、。

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by 1959-01-28 | 2018-12-28 15:21 | 自己啓発・断捨離 | Comments(0)

実家をギャラリー/アトリエにして、地域の福祉ネットワークで人脈つくりをするのは我ながらグッドアイデアだ。初期投資/ランニングコスト無しで"自分の顔"と"孤独解消手段"にできる。実家はへんぴな所にあるが、先日のカフェ構想のように場所や収益を考えなくてよいので気楽だ。どちらを選択しても"今、悩んでいる孤独解消+自分の適性に合った生業をする"という目的は達成できる。ならば、実家を選択したほうが経費もかからず=集客ノルマもなく、最少限工数で、そして実家の管理ができて、母親のそばにいてあげれて、、、最良の選択だ。

しかし、地震が起きたら逃げる。その為にも家財はコンパクトにまとめておく。移動を楽にする目的もあるが、火事場泥棒対策でもある。もちろん火災保険の盗難特約もかけておく。建屋はそれで守られる。復興したらまた戻ってくればよい。悪いが、私は避難生活を我慢したり復興支援するだけの体力/気力が年齢的にはなくなっている。以下の動画をみつけた。多分、現時点では半分以上の確率で起きることなのだろう。政府も対応の大網を発表したばかりだ。

今日は朝からこればかりを考えていたが、この時間はとても有益だった。自分のしたいことと実家に戻るメリットやビジョンがうまくシンクロしていなかったのだが、大変すっきりと整理できた。具体構想/戦術/スケジュールもクリアにイメージできた。そうだよ、グーグルマップもお客さんを運んできてくれるじゃないか。へんぴだが近くに公園の駐車場もあるし、駅からバスも来る。これが実現したら、東京やパリにはギャラリーオーナーとして出張できるし、京都への幻想もなくなる、カアちゃんご免よ~。(妻の墓のこと)





by 1959-01-28 | 2018-12-27 14:50 | 雑感・お知らせ・一人暮らし | Comments(0)