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昨昼に100円ショップにコーヒードリッパーを買いに行った。弟の娘がバリ島土産としてコーヒー粉をくれたからだ。レジに行くと、若い母親と子供2人が会計をしていた。会計を済ますと母親は「雄太、持って」とぶっきらぼうに言ったとおもうと、ひとりでさっさと出口まで歩いていってしまった。子供2人はまったく聞いておらず、レジでずっとふざけて遊んでいた。バイトの女の子が、レジに放置された商品が邪魔で困っていた。母親は出口で突っ立って鬼顔で子供をガン見しているだけだった。アホ丸出しだ。

この母親は社会性がなく品位にも欠けるなとおもった。同時に教育ができる知恵・スキルを持ち合わせていないなともおもった。ただのヒステリーばばあだ。この子供は注意力散漫で発育適合障害があり、将来は、大陸の資本のもと、使い捨ての薄給労働者になるのだなとおもった。いや、こんなアホには仕事自体がないかもしれないな。

いたる所で格差が広がっている事実を見かける機会が増えている。夙川や御影で見かけるお坊ちゃん・お嬢ちゃん、最低でも逆瀬川で見かける子供さん達と、このニュータウンのガキはまったく違う。今まで、無理してでも、それらのお屋敷街の相続課税で切り売りされた区画やマンションを購入して住む似非マダム達を小バカにしていたが、大正解だな。環境は本人の人格にも子供の教育にも影響してくる。限りある優良物件を競合して奪い合うのは正解だな。人生に関わってくる。

そんな格差が固定化された社会になっているんだ。だから金が必要なんだ。と、言うことをインフルエンサー達がもっと煽れば、土地の値段もあがり、流通も増える。というか、賢い主婦たちはもう実行に移しているか~。で、頭がまわらず、この廃墟になることがみえているニュータウンにローンを組んで入植して来たバカ母とバカ子が、100円ショップのレジに並んでいた訳か。

どうもこの田舎ニュータウンを好きになれない。車を運転していると、前の軽トラの窓から火のついたタバコが道路に投げ捨てられた。ドアが開いたとおもったら、今度は痰を吐きやがった。まったく西成と同じ光景だ。幹線の側道には弁当クズが散乱しているし、この糞田舎の民意はとても低い。

by 1959-01-28 | 2019-03-28 13:10 | 雑感・お知らせ・一人暮らし | Comments(0)

施設に入れて本当に本当によかったとおもった。自宅介護していたら、こんな下らないワガママで毎日毎日右往左往して私の人生は大きく狂わされてしまっていたところだ。来週の月曜日に弟家族が面会に来るので、説教するのをメールで投げたところだ。もう淡々と会計管理だけすることに決めた。
by 1959-01-28 | 2019-03-22 19:26 | 雑感・お知らせ・一人暮らし | Comments(0)

「あいつらは人をおもちゃだと思っている」、「面倒臭いから薬で処理しようとしている」、「自然にまかせてたら勝手に出る」、「大金払ってるんや!」、、

開いた口が塞がらない。今日、母親の面会にいった時の罵声だ。実のところは、この5日間に便通がなかったので座薬を入れただけだ。それも、看護師さんが肛門が固い便で塞がっているのをほじくり出しながら入れてくれたのだ。ヘルパーさんも何回も排便につきあってくれていた。あ~、自分がそうされたい!!!。

「なんで、こんな能無し婆に手厚い介護をしなければならないのだ?。お前は何様だ?。お前は2人の子供の教育もできずに、働くこともしないで、昼間っからコタツで昼寝していただけの飯炊き女中ではないか?。そのおかずも、ジャガイモの油炒めだけって何だったんだ?。おい、お前は社会に何を貢献したのだ?。こんな手厚い介護を受ける権利があるのか?。」と怒りが込上げて来た。

人生ってのは不公平だ。そして亡父がとても可哀相だ。自分は一生懸命節約して、小銭で電化製品や原付バイクだけ買って、、。自分がもし母親のような女を嫁にもらっていたら、絶対に愛人をつくっている。毎夜、御飯を作ってもらって、後はひざ枕してもらって思い切り甘える。もちろん帰宅は深夜で、別室に直行だ。

毎夜毎夜、母親の施設の出納管理や税務の処理をしているが、バカバカしくなってきた。「脳なしのお前は人様に生かされているんだよ、このボケ!」と言いたい。

by 1959-01-28 | 2019-03-19 22:08 | 雑感・お知らせ・一人暮らし | Comments(0)

老人は生きにくいね

■事例1: ベンツに乗る婆さん
一昨日に遭遇した。真っ白なCクラスのおニューだった。これがもう無茶苦茶な運転で、スーパーの車庫入れができない。想像するに、これが行員の言っていた小金成金高齢者の金の使い方なんだね。「ばばあ!、ここは軽自動車で来るところだ。せめてスマートの中古車にしておけ!」と、心の中で呟いた。数年前にイオンの駐車場で暴走ばばあのBMWにぶつけられてから、この手のばばあには手厳しく接するようになった。この手の生活パターンの老人夫婦は、小金成金が多い。本当の金持ちならば、タクシー移動、外商活用をするよ。たぶん、舞い上がったじじいが営業の薦めるままにベンツを買ったんだね。それに付き合わされたばばあは可哀相だといえば可哀相だが、、。とにかく、こういう老人は迷惑だ。

■事例2: 定年延長爺さん
以下が富士通が求める社員像だ、堪忍してくれよ。あのね、老後が不安だから金が欲しいだけだよ。しんどいしボケてるから”楽して儲けたい”だけなんだよ。頭も下げたくないんだよ。この社員像を実現したら、昇給・昇格してくれるのか?。なんで、この年になってまで、他人の要求に合わせて生きなければならないんだよ。それにしても、日本企業は終わりだね。特に家電・情報通信機器が壊滅的だ。昨日も、買い替え用のSIMフリースマホを物色したが、中華ばっかりだ。結局、日本メーカーは通信事業者のおんぶに抱っこで、商品力、原価力、営業販売力が無くなった。いいかい、もはやSIMフリーはスタンダードだ。とはいえ、中華のおかげで部品・設備業界はそれなりに稼いでいる。でも、下請け業界で選別される立場になっている。センタープレイヤーでなくなった自覚が必要だ。そういう点では、日本企業経営者が以下の社員像を中華に対して行うほうがよいかな?。

■事例3: 自分
集中力がなくなった。行動が遅くなった。演奏テクニックの向上がみられない。なにもかも億劫になった。複雑なこと・沢山のことが嫌いになった。時間の経つのが速い。計画をたてられなく、日々が惰性だ。しかし、リーマン現役の時と比較すると天国だ。あと3年たてば年金もゲットだ。やはり、これでいいのだ。

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by 1959-01-28 | 2019-02-27 12:45 | 雑感・お知らせ・一人暮らし | Comments(0)

断捨離の別の解釈

ひょっとしたら、奥さんがすぼらで家がゴミ屋敷だったのかな?。だったら掃除しただけじゃんか。"断捨離のすすめ"ではなく、"掃除しろ!"だ。それだったら旦那は上機嫌になるし、近所も歓迎する。
by 1959-01-28 | 2019-02-19 11:43 | 雑感・お知らせ・一人暮らし | Comments(0)

以下URLを見てそう感じた。
https://www.yamashitahideko.com/sp/CPD_DBN2/index_adw_headline3.php?gclid=EAIaIQobChMIpe69udTG4AIV2yAqCh3iAg0LEAEYASAAEgIQf_D_BwE

要約すると、
①育児が楽しく幸せだった。
②終わったら生き甲斐が無くなって、夫と疎遠になっていた。
③このまま老いていくのは嫌だ、と自分探しを始めて断捨離にはまった。
④夫としゃべる時間が増えて幸せになった。

"私は夢中になった。やればやるほど、、、夫と仲良く会話するようになっていた。スッキリと片づいた気持ちのいいリビングで、冗談を言って笑い合うことだって今ではよくあること。昔のように、お互いに笑顔でいられる楽しい時間が戻ってきた。"

違うだろ、夫が腫れ物を扱うがごとく気を使っているんだ。気が狂ったように妻が片っ端から物を捨てていたら恐怖だ。精神病だと分かり、身の危険を感じたのだ。結婚してからの協同生活を全否定されたかのような空っぽにされた家、、夫の立場になれば地獄だ。

"私は、自分自身をテキトーに扱っていた。高級なマグカップはもったいなくて使えずに、オマケで付いてきたマグカップを使う。これが「自分が他人からどう扱われるか」に結びついている。「あの人はあんなモノを使ってあんな服を着ているから…プレゼントするのはこれくらいでいいよ」というように。"

おいおい堪忍してくれ。家計という経営学上はそれが大正解なのだよ。流動比率を上げるのが王道だよ。高級品を売却してくれ。

あのね、目的は人生という事業への資本の集中なんだ。

この事例は、結果的に何を実現したいのかがまったくわからない。"家にいて楽しくなった、周りの人も自分を大切にしてくれるようになった"????。こんな人が近所にいたら怖い。この事例の妻は専業主婦の設定になっている。ニート引きこもりが自室をスクラップ&ビルドしているのと同じにおもえた。

営業的に様々な需要を喚起して、商材を売らなければならない事情はわかるし、共感して購入する消費者も存在するだろう。それはそれで良いのかな?。自分は断捨離を肯定している。この売り方に違和感があるだけだ。

家庭とか会社、社会に帰属・依存して生活している以上は、そこの秩序・ルールを尊重しなければ調和が乱れる。その事に留意をして断捨離しなければならないね。するのだったら、離婚・離脱を覚悟するべきだ。できなければ、身勝手な断捨離は迷惑なだけだ。


by 1959-01-28 | 2019-02-19 11:37 | 雑感・お知らせ・一人暮らし | Comments(0)

■若い奴らは、デッサンできないと断言する。
・どこ見てんの?、思い込みだけじゃん。

■昭和時代の自分の個展の記録を大事にもっていて、自慢する。
・百貨店におだてられて、高い金払って、売れなかった個展だよね?。それも人生でたった1回だけの。それって、失敗じゃないの?。再挑戦からも逃げているし。

■昭和時代に地方紙に掲載された自分の記事も大事にもっていて、自慢する。
・その頃って、才能がある人がマーケットが集中している東京にほとんど上京していた時代だよね。地方紙も文化ネタがなくて困っていた時代だよ。私なんかも、ネタ提供してあげて数え切れないほど取材されてあげたけど、価値がないから、取りおきなんかしてないよ。バカじゃない?。

■古典的油絵に執着している。
・それもルネサンス以前の技法だ。どれどれと作品を眺めると、描いている主題も構成もどっかの模倣で且つ退屈なのであくびがでてしまう。そして技法もお世辞にも上手だとはいえない。どうりでまったく売れない訳だ。ご本人は根拠のない自信があるらしく鼻高々で、古典以外は全否定する。印象派以降をどれだけ否定するか。あのベルエポック以降のラジカルな成果、その後の世の中への影響を学ぼうともしない。

■絵画教室、画材屋、喫茶・スナック経営等で細々と生活している。
・絵はまったく売れないので、店に陳列してある。もしくは安アパートの一室が倉庫で座る場所がない。
・確定申告したことないって、どういうこと?。

■奥さんも勘違いしてアーチスト気取りだ。
・常識をもって世間に対して接して旦那をマネージメントするのが成功への秘訣だ。同じように浮かれてどうするの?。

■銀行の預金をキャッシュカードでおろせない。
・窓口対応してもらっているって、いつの時代だっちゅーの?。もうすぐ支店さえ廃止するご時勢に、本当に迷惑な奴だ。

こんなんがね、地方にはいるのだよ。結局はコンプレックスの裏返しだけどね。そういう意味じゃ、弱者で哀れな老害アーチストちゃんなのだ。

by 1959-01-28 | 2018-12-07 10:28 | 雑感・お知らせ・一人暮らし | Comments(0)

テレビで役人がなにやらトンチンカンな事を言っていたようだ。「経済効果があって税収が増えるから住民は我慢しろ」、「バスに乗れないのも、住居に勝手に入ってくるのも過渡期だから我慢しろ、互いの国民性を理解しあえ」、とまあ、いつの時代の役人だとおもえる位に高圧的だった。さらには「宿泊施設、交通手段の拡充?しらん、既得の法律に準拠した対応を今から考えればよい」とまあ、無責任なことを言っていたようで、本当に役人というのはいつの時代も適当だなと呆れた。おいしい目をさせてくれる既得権者のご機嫌を伺っていないで、宿はAirbnb、タクシーはUberを積極的に導入しろよ!、あんたらバカ役人が考える前に、世界標準になっている。君らはただ認可するだけでよい。自分が食う為にいらん仕事をつくるんじゃない、君らへの給与支給は税金の無駄使いだ。

観光都市圏では宿泊税、なんと空港で出国税\1,000を日本人・外人から無差別に徴収するそうだ。税の基本原則である受益者還元なんてまったく考えていない。そして用途も当然、秘密になっている。まるで独裁国家の隣国たちと同じ体質だ。この金はインバウンド公害にあっている当事者に現金支給するべきだろ。グラフをみてみろ!、政府が率先して無茶苦茶な計画をしている。これは高度経済成長期の工業汚水公害・スモッグ公害と同じだ。ならば補償しろと言いたい。

しかしだ、これだけ需要があるなら、やはり大阪か京都に民泊用の物件を購入してもよいかなとおもったりする。事実、以前より大陸人が多く住んでいた今宮あたりは、大規模な民泊マンション村になっている。さすが、商売上手で時代を巧みに読んでいる。
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by 1959-01-28 | 2018-11-29 10:36 | お出かけ・出会い・おいしいもの | Comments(0)

「化粧品に関しては、「届けば私に京都へ送って」と言われているだけで、どんなものかは知りませんが、先日Parisへ戻る際空港内で買って持ち帰ったもののようですのでご心配なさるようなものではないと思います。お問い合わせください。」だとさ!。

出国後に免税店で購入したら当然フリーパスだよね。たとえ、預け入れだとしても日本は結構緩いよね。これをテロ共和国フランスで預け入れしろだとさ!。テロリスト容疑確定やんか!。私がこんな詭弁で騙されるとおもわれているのがなさけない。ここまで書いておいて「どんなものかは知らない」「お問合せください」と責任がないと逃げている。くそババア!。

「今後、このようなリクエストは一切お断りします。」と最終通告した。

by 1959-01-28 | 2018-06-17 23:56 | 雑感・お知らせ・一人暮らし | Comments(0)

喫茶店で、ママさんや絵描きの常連さんとあれこれ会話を楽しんでいたら、いつもの酔っ払いがやってきた。この男は勤務医で勤務後いつも近くのキャバクラでおネエちゃんにお金を巻き上げられてヘベレケでやってくる。それだけなら可愛げがあるが、病院からの担当患者の様態の急変の連絡なんか無視してやがる!。そして、いい気になって一人でしゃべりまくるか、こちらの話題に土足で侵入してくる。あげくのはてには、こちらのことを勝手にあだ名をつけて呼びやがる。そして、自慢話ばかりする。こんなんだから、このバカはバツ2だ。懲りずにお見合い支援会社に登録してて、今からデートの申込をすると、その女性の顔写真入りの履歴書を見せびらかして、その支援会社に電話をしだした。こいつ五十歳半ば、完璧なアホだ。

別に我慢する義理もないので、お勘定をとっとと済まし店をでた。考えてみればあのアホは典型的な"親父"なのかも知れない。老いぼれた"親父"は誰からも相手にされなくなる。相手をしてくれるのは、お金目当ての"ハイエナ"だけだろうなとおもう。はてさて、今度のお見合いの相手はどうでるかな?。履歴書では197*年生まれアラフォー、看護師、未婚、**短期大学の看護科卒業、年収4**万円etcだ。お相手はこんな情報を自慢げに知らない我々に吹聴するアホだよ。さてさてどうなることやら。ということで、ロマンチックはどこかへすっ飛んでいき、アホな男女の駆け引きだけに興味が移っていった。

by 1959-01-28 | 2017-12-14 23:59 | お出かけ・出会い・おいしいもの | Comments(0)